8月24日(月)월요일 🌞
こんな本を読みまして。
80歳に近づいたら、あるいは超えたら、何も気にせず好きなことをして、好きな物を食べて、気楽に暮らさないと言っていて。
80代は、ほとんどの人が死んでいく年齢だし、誰も早すぎる死なんて言わないし、十分長生きしたのだから、いつ死んだって、もういいのでは? 数値を気にして食事制限なんてせず、のんびり暮らしているとかえって長生きできるかもよ?
と言うことなんですね。😄
認知症になったら、周りの人が何もかも取り上げてしまったり、家に閉じ込めておこうとすることが多いが、病気を進行させるだけ。脳のまだ使える部分を使って生活できる、というのは、確かに。
この本の著者、精神科医の和田先生、「医者の言うことを聞いてはいけない」という本も出している。はて?





