1.17.2026

 1月17日(土)토요일 🌤️

阪神淡路大震災。1995年1月17日、午前5時46分。立ち上がることもできない揺れがおさまって、メチャクチャになった家の中で、「信じられない」としか言えなかった。
あれから、ついこの間と思っている間に、31年も過ぎた。
考えてみると、31年前は相当「昔」。建て替えた家は築31年、立派に古家だし、何より自分がすっかりお婆さんだ。あの頃、30年後のことを考えていただろうか?考えたとしても、はるか先のことと思っていたかも。

改めて大地震の恐ろしさを思う。
いつ来るかわからない南海トラフ地震の備えはできていると思うけど、在宅避難ができる場合の備えであって、もし火災が発生したら? 逃げ出さねばならない時は? 猫達は? 保護猫たちは、窓を開け放したら逃げ出すだろうけど、外の世界を知らない猫たちは、家の中に隠れて出てこないだろう。
想像するだけで、恐ろしい・・😱








6 件のコメント:

  1. 阪神大震災のとき、まだ0歳児の娘を抱えて唖然としてテレビを見ていました。東日本大震災のときには本当に生きているうちにこんなことが起こるんだなと思いました。あと少しわたしが生きている間は平穏に時間がすぎてほしいです。

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    1. ほんとに、こんなことが起こるんだ、、と唖然として、というのがぴったりでした。そして、私が生きているうちは起こらないで!と思いながら暮らしてます。

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  2. 寒い日でしたよね。

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    1. 成人式が日曜日で、月曜日が振替休日、連休明けでした。
      あの朝の空気も覚えています。

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  3. おはようこぱさん。
    明るくなった頃のテレビを見て高架道路の姿にびっくりしました。
    広範囲で揺れましたね。
    黙祷しました。

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    1. たまたま実家にいたのですが、幸い電気がすぐについたので、テレビで高架道路が横倒しになっているのを見ていました。その頃、自分のマンションが燃えているのも知らず、、。

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 4月1日(水)수요일 ☔️ 雨降りで、少し冷える、エイプリルフール。 妹の容態がよくない。 日曜日、この様子なら身体は弱くなっても又話ができる、、と、少し明るい気持ちで帰って来たのだけど、翌日の朝、目を覚さず、呼びかけにも反応しないので検査したところ、脳梗塞が見つかったという。...