3.09.2026

 3月 9日(月)월요일 🌤️

そろそろ暖かくなってもいい頃と思うけど、この寒さ、やっぱり奈良のお水取りが終わるまで、かな。それともお彼岸まで? 

ガラスペンで「千文字」を書いてみた。行書体でゆっくり書くと1時間ちょっとかかった。楷書で書いたら倍の時間がかかるかな?
墨と小筆では、もっと? 写経は300字くらいなのですぐに書き終えるけど、千字文はなかなか。
でも楽しいですね、(これがなぞり書き?と言われるくらいずれているので、写真はなし😅) 

ところで、筆の持ち方が日本式と中国式があるとか。で、検索してみたら、中国式では筆を五本指でしっかり持ち、立てて書く。日本式では斜めに持つ、、と。
書道の授業にで「筆は立てて持ちなさい!」と厳しく言われたし、鉛筆持ちでは書けないんですけど。はて?



11 件のコメント:

  1. 私の記憶でも「筆は立てて書きなさい」でしたねえ。
    はっ! 昭和?!

    返信削除
  2. 中国人の筆の持ち方は、筆を立てるというより、手首をきゅっと上に曲げるような(どう表現したらいいのかわかりませんが)感じです。古装劇などを見るとでてきます。

    返信削除
    返信
    1. お釈迦さんのあげている手に筆を持たせた感じでしょう?
      日本式でも、ある程度は手首を上げて筆を立てますよね。斜め持ちと言うのはおかしいかと。
      もしかして、私の先生が中国式だったのか、、🤔

      削除
    2. それに、4本の指を筆に添えて書くようにと教わりました。
      すると、手首を上げずに書くことは出来ない、、やっぱり、中国式だったのかな?

      削除
  3. 手首を立てるのは、小さな字を書くからかな? 日本の書道では、半紙に1字⇒2字⇒4字、みたいに大きな字で練習することが多かったです。

    返信削除
    返信
    1. 学年があがるにつれて、字数が増えて、高一では6字でした。 高二、三になると書道はなかったけど。

      削除
  4. 小学校でも中学校でも「お手本を見て書きなさい」程度で、筆の使い方の基本を習った記憶がありません。私が聞いていなかっただけかもしれませんが。

    返信削除
    返信
    1. 筆をうまく持てない生徒には、先生がその子の手を持って教えていたと思いますが。

      削除
  5. その動画の斜めにして線を引くのが日本式だというのは信じられませんね。

    返信削除

 5月16日(土)토요일 🌞 甥夫婦と一緒に名古屋へ。 今回は新幹線で名古屋駅まで、そこからレンタカーで病院へ向かった。 妹は相変わらず。時々言葉を口にするけど、会話にはならない。せめて微笑んでくれたら、、。 病院の窓から見えた 夕日。 太陽は 午後6時40分ごろ 山の向こうに...