8月24日(月)월요일 🌞
こんな本を読みまして。
80歳に近づいたら、あるいは超えたら、何も気にせず好きなことをして、好きな物を食べて、気楽に暮らさないと言っていて。
80代は、ほとんどの人が死んでいく年齢だし、誰も早すぎる死なんて言わないし、十分長生きしたのだから、いつ死んだって、もういいのでは? 数値を気にして食事制限なんてせず、のんびり暮らしているとかえって長生きできるかもよ?
と言うことなんですね。😄
認知症になったら、周りの人が何もかも取り上げてしまったり、家に閉じ込めておこうとすることが多いが、病気を進行させるだけ。脳のまだ使える部分を使って生活できる、というのは、確かに。
この本の著者、精神科医の和田先生、「医者の言うことを聞いてはいけない」という本も出している。はて?


ぷぷぷ。
返信削除いったもん勝ちの時代かも❤️
ん? なぜ?
削除この方は医者だけど健康管理しないで、講演先で救急搬送されたりしてますよ。あまり信用せずに、これまで通りの適度に摂生し、適度に楽しむ生活が、いいと思います。
返信削除この本は、80歳まで生きたら、後はいつどうなってもいいでしょ?言ってるんですよね。
削除自分でもいくつか病気を抱えていて、この人長生きできるのかいな?と思いながら読んでいました。
ストレスなしで暮らすのがいいと言うのは分かるけど、サバ缶と納豆食べてますよん。😅
私は最近、この人が好きで、YOUTUBEをみています。
返信削除人生の放課後になったら、おしゃれして、好きに生きればいいというのはその通りだと思います。節制して長く生きるよりも自由に生きたい。
あれもダメこれもダメ、はストレスになります。病気はストレスから。したいことして好きに生きるのが、身体にいいのはわかりますね。
削除この人は他の医者とも闘う姿勢を見せていますから「医者の言うことを聞いてはいけない」というのは、「健康診断の結果を見て節制しろ」という他の医者の言うことを聞いてはいけないという意味でしょう(笑)
返信削除この先生の言うこと分かってますよ。アナタも医者ですよね?と、ツッコミたくて。🤣
削除「クレタ人のパラドックス」(エピメニデスのパラドックス)と似てますね。
返信削除それ、よくよく考えていると、訳わからなくなります。😅
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